2007年8月9日木曜日

角質とバリア機能の低下でにきびが出やすくなる

肌が荒れて角質層が水分を保持したり、蓄えた水分を逃さないようバリアする力(=保湿力)が、機能しなくなってしまうため肌荒れがおきるのです。保湿が不十分で、機能を失った荒れた肌は、むき出しになった毛穴に不要な物質や角質がたまり、その結果大人にきびを引き起こしてしまうのです。

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